2019ヤマハカレンダー

今年もヤマハマリンカレンダーとヤマハ大漁カレンダーが登場!

YAMAHA RACING CALENDAR

YAMAHA MARINE CALENDAR

ご予約受付中!

予約期間:2018年12月24日(月)まで

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SEASCAPE 2019ヤマハマリンカレンダー

人類にとって最古の乗り物でありながら、ある意味でもっとも劇的な進化を遂げていない「舟」が、なぜ人々に愛され、存在し続けているのか。
その答えが、このカレンダーの写真、一枚一枚のなかにあるはずです。目の覚めるような群青と翠玉が織り成す南国の海の色。
突き抜けるような青空の下に流れる濁色の美しさ。天井に豊かな水を湛える神秘の湖。
世界を巡りながらヤマハが想う「水上に身を置くことの幸福」を、このカレンダーを手に取ったすべての人々と共有します。

表紙:フロリダキーズ(アメリカ)

国道US-1の象徴的な存在ともいえるセブンマイルブリッジ。車で走り抜けるのもいいが、ボートでこの橋をくぐり抜けるささやかな優越感と爽快感に浸たる。

1月:アメデー島(ニューカレドニア)

ニューカレドニアの海はリーフの多い難所でもある。船をメインアイランドのグランドテールに導くアメデー島の灯台はナポレオン三世の時代、1865年に建造された。

3月:沖縄(日本)

サンゴに囲まれた沖縄の海でシュノーケリング。日本は小さな島国ではあるが、地域によって全く異なる海の表情を持っているのが魅力。

4月:ティグレ(アルゼンチン)

首都・ブエノスアイレスの北部に広がるパラナ川を主流としたデルタ地域はボーターたちにとって格好の遊び場。休日には途切れることなくボートが行き交う。

6月:マルセイユ(フランス)

ヤマハのセーリングチームがレースを終えてハーバーへと戻る。丘に建つノートルダム・ド・ラ・ガルド寺院が、熱戦を終えたセーラーたちを優しく迎える。

9月:チチカカ湖(ペルー)

標高3810mの高所に悠々と水を湛えるチチカカ湖をマリンジェットでツーリング。ペルーとボリビアにまたがるこの古代湖の湖岸線は全長1,125km。

11月:フェビック(ノルウェー)

首都のオスロから南へ250kmほど。ノルウェーの南東部、アウスト・アグデル県の小さな町のボートハウスから舫いを解く。

<掲載写真は変更になる場合があります>

  • サイズ:A2判壁掛けタイプ・ヨコ仕様(縦420mm×横594mm)
  • 枚数:表紙1枚・本紙12枚
  • 印刷:表紙/本紙ともにカラー

シースタイルマーケット限定 Yポイントを5倍 /
2019ヤマハマリンカレンダー

2,000円(税込)

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日本の漁業とヤマハ漁船ヤマハ大漁カレンダー

迫力の操業、海を走る漁船の勇姿、水揚げに沸く漁港など、全国津々浦々の沿岸漁業のシーンを切り取った「大漁カレンダー」。
日本の海に生きる漁業従事者たちの誇りと、50年以上にわたって漁船を製造、提供し続けているヤマハの意気込みを12枚の写真で伝えます。
予定書き込みスペース、旧暦、月齢マーク、六輝を記載するなど、実用性も充実しています。

表紙:全国児童水辺の風景画コンテスト

ヤマハ発動機スポーツ振興財団主催の会がコンテストの入賞作品を掲載。

1月:ホタテ養殖(青森県蓬田村)

ホタテ養殖が盛んな陸奥湾で活躍するヤマハ漁船の勇壮な走り。

6月:曳き縄釣り漁(宮崎県日南市)

時に数十マイルもの沖合へ魚群を求めて操業する曳き縄釣り。狙うのはキハダマグロやカツオ。

7月:ホヤ養殖(宮城県女川町)

美しい女川湾。大津波による被災の後、水産業に携わる人々が先頭に立って復興を進めてきた。

8月:一本釣り漁(鹿児島県屋久島町)

タルメ(メダイ)を狙った一本釣り。潮の流れを的確に読む洞察力と経験が漁を左右する。

10月:小型定置網(青森県むつ市)

津軽海峡に面した大畑町で行われている定置網。主な漁獲は冬のスルメイカ。そのほか、サクラマス、サケなど多岐にわたる。

12月:タコ籠漁(岩手県宮古市)

仕掛ける籠は6カ統に分けた計320個。1カ統の籠を揚げ終えると、餌を付けた籠を海に戻し、次の漁場へと向かう。

<掲載写真は変更になる場合があります>

  • サイズ:B3判壁掛けタイプ・タテ仕様(縦515mm×横364mm)
  • 枚数:表紙1枚・本紙12枚
  • 印刷:表紙/本紙ともにカラー(イベントシール付き)

シースタイルマーケット限定 Yポイントを5倍 /
2019ヤマハ大漁カレンダー

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