2020ヤマハマリンカレンダー

世界の海の魅力を伝えるマリンカレンダーと、全国津々浦々の沿岸漁業のシーンを切り取った大漁カレンダー。

YAMAHA RACING CALENDAR

YAMAHA MARINE CALENDAR

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SEASCAPE 2020ヤマハマリンカレンダー

海、湖、河川。人は太古より、決して歩いて行くことのできない水の上に舟という道具を浮かべ、沖へと漕ぎ出していきました。生きるため、豊かな生活のため、ときに夢やロマンを求めた人々もいました。ヤマハのボートや船外機は、そんな人々と水上を繋ぎ、幸福をもたらす素敵な製品です。「SEASCAPE」ではそんなヤマハの価値観を世界中の水辺のシーンに追い求めています。海の乗り物の素晴らしさをあらためて感じられるはずです。

表紙:フロリダキーズ(アメリカ)

アメリカ南部、フロリダキーズの沖に色がる珊瑚の海。

2月:キーウエスト(アメリカ)

キーウエストの沖に広がるラグーン。フロリダ独特のフラットボートでフライフィッシングを楽しむ。

7月:慶良間諸島(日本)

「ケラマ・ブルー」の名で知られる慶良間諸島の紺青の海は、世界でも有数の透明度を誇っている。

8月:ハロン湾(ベトナム)

記憶にあった奇岩を求めて迷路のような海を一日中走り回った。美しい夕暮に安堵する。

10月:東京(日本)

自然のままの海岸線が皆無の東京の海。日没とともにその姿は変化を遂げ、美しい夜が包み込む。

11月:チチカカ湖(ペルー)

標高3810メートル。ペルーとボリビアにまたいで水を湛える湖。湖には足で作った浮島に暮らすウロ族の居住区がある。

12月:サントロペ(フランス)

観光客で賑わう美しいサントロペの港の背後にボートで回ってみた。喧噪とはかけ離れた素敵な日常もここにはある。

<掲載写真は変更になる場合があります>

  • サイズ:A2判壁掛けタイプ・ヨコ仕様(縦420mm×横594mm)
  • 枚数:表紙1枚・本紙12枚
  • 印刷:表紙/本紙ともにカラー

シースタイルマーケット限定 Yポイントを5倍
2020ヤマハマリンカレンダー

メーカー希望小売価格 ¥2,100(本体価格 ¥1,909)

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日本の漁業とヤマハ漁船ヤマハ大漁カレンダー2020

大海原に魚を追い求める漁船漁業、あるいは研究を重ねながら安定した魚介の供給を目指す養殖業。日本の食卓を豊かに楽しませ、健康をも育んでくれる魚介類の生産に携わりながら、日本の水産業を支える漁業従事者とヤマハ漁船が織りなす世界を表現しています。予定書き込み欄、旧暦、月齢、六曜など実用性があり、対象となる魚介の料理コラムを掲載、さらにイベントシールが付録されています。

表紙:全国児童水辺の風景画コンテスト

ヤマハ発動機スポーツ振興財団主催の絵画コンテストの入賞作品。

1月:進水式(青森県横浜町)

ホタテ養殖が盛んな陸奥湾で行われたホタテ養殖船の晴れやかな進水式。

2月:シジミ漁(青森県東北町)

日本でも有数のヤマトシジミの産地・小川原湖。早朝の操業風景。

5月:オオナゴ掬い網漁(北海道利尻町)

美しい利尻富士の麓の海。鳥山を探しだし、その下に群れるオオナゴを一気に掬い上げる。

7月:マダイ養殖(熊本県上天草市)

天然物に劣らないマダイの養殖。一尾ずつ丹念にサイズの揃ったマダイを掬う。

11月:ヌタウナギ筒漁(熊本県天草市)

期間限定で行われるヌタウナギの筒漁。ヌタウナギはすべて海外への輸出品。

12月:タコ籠漁(岩手県宮古市)

三陸・宮古のタコ籠漁。獲物はまだことミズダコ。大型のミズダコは時に30キロを超える。

<掲載写真は変更になる場合があります>

  • サイズ:B3判壁掛けタイプ・タテ仕様(縦515mm×横364mm)
  • 枚数:表紙1枚・本紙12枚
  • 印刷:表紙/本紙ともにカラー(イベントシール付き)

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2020ヤマハ大漁カレンダー

メーカー希望小売価格 ¥2,100(本体価格 ¥1,909)

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