3Dソナー PNANOPTIX

通常魚探では把握できない「今」・「空間」を把握する

※PANOPTIXソナーは航行しながら使用する製品ではありません。
5ノット以下で航行をした場合にソナー映像を取得できます。

下方用ソナー

リアルビュー3Dヒストリカル

リアルビュー3Dヒストリカル
リアルビュー3Dヒストリカル
リアルビュー3Dヒストリカル
リアルビュー3Dヒストリカル

水面から海底までリアルタイムに3D表示します。また、過去の情報を映し出すことで海底の状況が手に取るように判ります。

対応ソナー

ライブビューダウン

ライブビューダウン
ライブビューダウン
ライブビューダウン
ライブビューダウン

リアルタイムで真下の情報を画像化することで、ターゲットの動きや海底の起伏の”今”を正確に把握できます。

対応ソナー

リアルビュー3Dダウン

リアルビュー3Dダウン
リアルビュー3Dダウン
リアルビュー3Dダウン
リアルビュー3Dダウン

海底の状況をスキャニングすると、広範囲な海底状況を把握することができます。

対応ソナー

前方用ソナー

フロントビューフォワード

前方へソナービームを発振することで、急にかけ上がっている海底棚や隠れ岩などを事前に察知して危険回避する一助とします。

フロントビューフォワード

ライブビューフォワード

ライブビューフォワード
ライブビューフォワード
ライブビューフォワード
ライブビューフォワード

真下から前方にかけてのリアルタイムな前方方向の状況を把握することで、状況の変化予測が容易になります。

リアルビュー3Dフォワード

リアルビュー3Dフォワード
リアルビュー3Dフォワード
リアルビュー3Dフォワード
リアルビュー3Dフォワード

ボートの前方に向けて振動子をスキャンさせることで立体的に海底や海底に沈んだ構造物、根岩、魚影などを画像化します。

対応ソナー

魚探とライブビューダウンの違い

魚探とライブビューダウンの違い

魚探画面は右端から左端へと過去の情報が流れていき、リアルタイムで海中の状況を把握することができません。Aスコープ表示を使用することで、リアルタイムでエコーの反応があった深さを把握できますが、魚の反応であるか識別が困難です。

魚探とライブビューダウンの違い

ライブビューダウンを使用すると、リアルタイムでソナーの真下の状況を把握でき、反応が上下左右にと動くことで魚群として識別が容易となります。船の右舷側、左舷側のどちらに魚がいるか把握することで、どちらに釣り糸を垂らせばよいか判断することができます。また、ライブビューダウンでは水底のかけ上がりなど左右で環境が違うことも把握できます。

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