02月16日発表資料

ワイズギアの公式発表資料です。

2018年02月16日

大阪・東京モーターサイクルショー ワイズギアブースのご案内
カスタムやメンテナンスの愉しさを訴求する“ヤマルーブ・ガレージライフ”の提案

アクセサリー専業メーカーとしての多彩なアイテムを展示

株式会社ワイズギアは、ヤマハ発動機販売株式会社との合同ブースにて「第34回 大阪モーターサイクルショー2018」と「第45回 東京モーターサイクルショー」に出展します。

今年のワイズギアブースは、カスタムやメンテナンスの愉しさを演出し、その先にある豊かなライフスタイルを訴求する、“ガレージ to アウトドア”をコンセプトとした“ヤマルーブ・ガレージライフ”を提案します。

その中心が、2016年の初登場以来、好評を博している「オーセンティックスポーツ」コーナーです。熟成を重ねた外装キットに新たなラインアップを追加し、往年のレースマシンとともに展示。オーセンティックな雰囲気を演出します。あわせて「オーセンティックスポーツ」コーナーの背面には、親子で楽しむオフロードの世界観を繰り広げます。

ワイズギアブースイメージ

さらにモーターサイクルライフに欠かせない国内外ブランドの機能パーツや周辺用品など、さまざまなアイテムもご紹介。なかでも今春発売予定のヘルメット「YX-6 ZENITH GIBSON」は、Touch & Tryコーナーを設置し最新機能を体感いただけます。また「オーセンティックスポーツ」アクセサリーなどのグッズ販売も行います。

なお、ワイズギアが提案する豊富なアクセサリー類は、ヤマハ発動機販売の展示車両に実際に装着展示し、カスタマイズの魅力や愉しさを具体的にお伝えします。

大阪・東京モーターサイクルショー ワイズギアブース概要

オーセンティックスポーツコーナー

最新の「XSR700」を筆頭に「XSR900」「MT-07(2017年式)」にヤマハのレースシーンを想起させる赤と白のストライプを施したオーセンティックスポーツ外装を装着。赤/白ストライプの源流とも言えるレーサー「YZR500(OW20)」をあわせて展示し、懐かしくもあり新しさも感じさせるオーセンティックスポーツの世界観を展開

親子で楽しむYZコーナー

オフロードのあるライフスタイルを息子と分かち合いたい父親目線で、YZシリーズ最高峰「YZ450F」と新型モデルを展示

機能パーツコーナー

純正オイルを始めとする液体パーツ「YAMALUBE」シリーズ、KYBスペシャルサスペンション、PRUNUSマフラー、BSバッテリーの展示

周辺用品コーナー

ニューモデル「YX-6 ZENITH GIBSON」のTouch & Tryコーナー
ZENITHブランドおよび海外メーカーのヘルメットラインアップ展示
国内外の最新ウエア&グローブなどのアイテム多数展示

その他

世界最小径(ヒーター機能付きグリップとして当社調べ)のグリップウォーマー、ミッドランド製インカム展示、物販など

2月16日現在の予定です。展示の詳細は変更になる可能性がございます。ご了承ください