2026-2027マリンアクセサリーカタログ
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ウェーブランナー・スポーツボート※1トレーラー添付書類・・・トレーラー譲渡証、予備検査証、連結検討書※2所有者と使用者が異なる場合は各1通(計2通)必要代行手数料車検代行料連結検討書作成料※2その他※3※1 トレーラーを牽引するためには、牽引車にヒッチメンバーを取り付ける必要があります。※2 牽引車を2台以上登録する場合に必要となります。※3 その他の必要な費用等につきましては、購入の販売店にご確認ください。*取付費用及び代行手数料等は、販売店により異なるため事前にお問い合わせください。車検登録手続に関する注 意 及 び 確 認 事 項*自賠責保険には必ず加入して下さい。*ナンバー取得までは仮ナンバーで移動してください。*その他、各自治体の取り決め上、必要となる書類がありますのでご確認ください。小型トレーラー5,250円5,300円6,600円~725~950円普通トレーラー自賠責保険料(25ヶ月分) 自動車税(種別割) 重量税(2年分) ナンバープレート交付料 750円仮ナンバー交付料 牽引車両を変更する場合5,250円10,200円8,200円~725~950円750円5,250円自賠責保険料(25ヶ月分) 3,600円自動車税(種別割) 6,600円重量税(1年分) 735~950円ナンバープレート交付料 750円仮ナンバー交付料 継続車検の場合①印鑑証明書※2②委任状※2③トレーラーの車検証④トレーラーの自動車納税証明証⑤印鑑(認印)⑥自賠責保険証明書取得費用トレーラー本体ヒッチメンバー代金及び取付費用※1トレーラー運送費車検に関わる法定費用下記車検費用(参考例)参照●トレーラー新規車検費用(参考例)軽トレーラー自賠責保険料(25ヶ月分) 軽自動車税(種別割) 自動車重量税(2年分) ナンバープレート借用料 仮ナンバー交付料 新規登録の場合2026年度新商品オリジナル品受注生産品運賃負担有※運賃についての詳細は ヤマハマリンギア取扱店へご相談ください。ウェーブランナー用品トレーラートレーラーについての注意事項●全てのトレーラーは道路運送車両法(第2条2項)で自動車と規定されており、車検を受けナンバープレートを取り付けなければ公道を走れません。したがって 予備検査付きトレーラーについての注意事項a)道路運送車両法(第71条3項)により、自動車予備検査証の有効期限は予備検査を取得してから3ヶ月間です。新規トレーラーの購入及び車検登録費用(ユーザー負担)トレーラーの車検登録手続きについて(販売店による代行手続きの場合)車検登録手続きの際、ユーザー(所有者)は下記の必要な書類を用意し、販売店に提出してください。※詳しくは、最寄りの販売店にご確認ください。継続車検を含め必ず車検登録手続きを行ってください。 ※車検有効期間は、軽自動車登録のトレーラーで2年間。普通自動車登録のトレーラーで初回2年、継続1年間となります。●牽引車は普通自動車及び小型自動車(二輪車を除く)で牽引できますが、一部を除く軽自動車、小型トラック、バス等では牽引することができません。●トレーラーの車検取得には「車庫証明書」が必要です。ただし、「軽トレーラー」は軽自動車ですので、「車庫証明書」は不要となります。 ※例外として、人口50万人以上の都市では「車庫証明書」が必要となります。●トレーラーの公道での運行は、一般道路では法定最高速度60km/h以下。高速道路では50~80km/hのスピードに制限されています。●トレーラーを牽引するためには、牽引車両にヒッチメンバーを取り付ける必要があります。 ●トレーラーの車検登録後は、トレーラーの車検証が発行され、ナンバーが装着されます。 トレーラーの車検証に、「牽引車両の型式」が備考欄に記載、または、牽引車両の車検証に、「牽引可能なトレーラー総重量」が備考欄に記載されます。 ※申請方法については、自動車検査場もしくは、軽自動車協会にご確認ください。●トレーラーからはみ出すボートの長さはトレーラー全長の10%以内です。b)牽引車が確定していないと予備検査を取得することが出来ません。 (但し、予備検査取得時、複数の牽引車で牽引することが予測される場合は、1車種の確定でなくても2~3車種を確定することも可能です。) ●上表は参考例です。金額は地域により異なります  2021年3月1日現在【参考】①住民票②印鑑(認印)③車庫証明(一般的な車両の規定に準じる)④トレーラー添付書類※1⑤印鑑証明書・委任状(普通自動車のみ)①牽引車車検証②トレーラー車検証③連結検討書④自賠責保険証明書⑤印鑑⑥委任状(普通トレーラーの場合)注意事項 240

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