YJ-15 ZENITH GF-1

さらに快適、機能的なツーリングへ

  1. ヘルメット
  2. システムタイプ

YAMAHA メーカー: YAMAHA

YJ-15 ZENITH GF-1

24,840円(税込) 23,000円(税抜) 税率:8%

さらに快適、機能的なツーリングへ

片手で簡単にマウスガードを開閉できるので、飲み物を飲んだり、会話やメガネ等の着脱をしたりする時にとても便利。
フルフェイスの安心感とジェットの快適利便性を兼ね備えたシステムヘルメットにサンバイザーを装備して、まさにオールマイティー。

  • 日差しをカットする開閉式サンバイザーを標準装備
  • マウスガード開閉システム
  • 吸汗・速乾性に優れ、銀イオンが抗菌消臭効果を発揮するSilverCoolTM内装
  • 強靭なポリカーボネイト&ABS複合素材帽体
  • リアリフレクトステッカー
  • S.S.H.ワンプッシュ着脱式シールド交換システム
  • ワンタッチバックル式チンストラップを装備

シールドの取外しと取付け方
インナーキット(内装)の取り扱い方法

  • YJ-15 ZENITH GF-1

    ラバートーンブラック

  • YJ−15 ZENITH GF−7

    ワインレッド

  • YJ-15 ZENITH GF-1

    正面

  • YJ-15 ZENITH GF-1

    側面 左

  • YJ-15 ZENITH GF-1

    後面

  • YJ-15 ZENITH GF-1

    オープン

その他画像

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YJ-15 ZENITH GF-1

S
24,840円(税込)
23,000円(税抜)
M
24,840円(税込)
23,000円(税抜)
L
24,840円(税込)
23,000円(税抜)
XL
24,840円(税込)
23,000円(税抜)
ラバートーンブラック
ワインレッド

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商品情報

機能・システム

アイコンについて

  • 洗える内装

    洗える内装
    ヘルメット内の汗や汚れ、ニオイが気になったら、内装を外して中性洗剤で洗うことができるため、いつも清潔に保てます。

  • デュアルベンチレーションシステム(DV.S)

    デュアルベンチレーションシステム(DV.S)
    デュアルベンチレーションシステムDV.S搭載。

  • UVカット・ハードコートシールド

    UVカット・ハードコートシールド
    UVカット・ハードコートシールド。

  • ジャストフィット

    ジャストフィット
    日本人の頭に合わせた設計でかぶりやすさとフィット感に優れ長時間の使用も疲れにくい帽体。

  • JIS

    JIS
    JIS規格。

  • ワンタッチシールド着脱システム

    ワンタッチシールド着脱システム
    ワンタッチシールド着脱システム。すばやく簡単にシールドの着脱が可能です。

  • Silver cool

    Silver cool
    汗や湿気を素早く吸収・発散し、銀イオンの作用により抗菌消臭効果の高い素材「SilverCool™」を内装に使用。

  • ワンタッチバックル

    ワンタッチバックル
    ライディンググローブ装着時にも簡単に締結できるワンタッチバックル式チンストラップ。

サイズ

サイズ 頭囲
S 55~56cm
M 57~58cm
L 59~60cm未満
XL 61~62cm未満

※サイズは頭囲を目安としております。チーク(ほほ)部の形状やかたさによりフィット感が異なることがありますのでご注意ください。

規格

JIS2種・SG

ご注意

※夜間及びトンネル内では、サンバイザーは使用しないでください。

商品詳細・使用方法

  • 【あごひもの取扱方法】
    あごひもの留めかた
    1.ワンタッチバックルのプラグとソケットの裏表を確認します。
    2.プラグをソケットに「カチッ」と音がするまで差し込みます。

  • 【警告】あごひもは確実に留めてください。留められていないと、万一転倒したときにヘルメットが脱げてしまい、重大なけがにつながる恐れがあります。

  • あごひもの取り外し
    ソケットの赤い取り外しレバーを指ではさむように押し、プラグを引き抜きます。

  • あごひもの調整
    プラグ部のあごひもを緩め、アジャスターをスライドさせて(A)の長さを調節します。

    【警告】走行前にあごひもを引っ張り、確実に固定されているか確認してください。固定されていないと、万一転倒したときにヘルメットが脱げてしまい、重大なけがにつながる恐れがあります。走行中にあごひもの着脱や調整をしないでください。運転の妨げになり、思わぬ事故につながる恐れがあります。